電車は<記憶行き>です。
あのとき「またね。」と告げた事。
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CATWALK

記憶も感情も全部捨てたい。それができないならもうこれ以上生きていたくない。くるしいくるしいくるしいよ

わたし、要らない?
要らない いらない イラナイ

この言葉が最近頭から離れてくれない

わたしが一番、わたしなんか要らないよ
わかってるわかってるわかってる

ひとりでいたくないよ
もう耐えられない
でもわたしの居場所はどこにあるの

いつもひとりひとりひとりひとり。

離れていくなら最初から近付かないでお願いお願いお願い。いなくならないで。捨てないで。

こんなに苦しいなら息ができなくなってしまえばいいのに

誰かに傍にいてほしい大丈夫だよって言ってほしい涙止まんない毎日毎日泣いて疲れた

心と身体の痛みがつり合っていない

本当だったらもうわたしの心臓は止まっていてもおかしくないのに

全部忘れたい
もう何も考えたくない
何も感じたくない
何も知りたくない
何も聞きたくない

どうやったらわたしを殺せるの
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