電車は<記憶行き>です。
あのとき「またね。」と告げた事。
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あなたがいないと死ぬほど寂しい
なんとなく、お久しぶりです。まだ眠る気になれないので、最近に途中まで書いて止めていた日記たちをまとめようと思います。
最近と言っても一ヶ月以上前のもあるけれど。笑

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発信回数。着信回数。
そんなもので自分の価値、測るのやめよう?

もう彼はあの子のものになってしまった。だから離れなくちゃいけない。勝手に決めつけて落ち込むの、悪い癖かもしれないけれど、それがわたしなの。

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嘘をつくとき、人には微表情があらわれてしまうらしい。だから、会って喋ったら、すぐにわかっちゃうね。

嘘の幸せと、本当の不幸せ、どっちが良いの?わかってるよね。

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自分に制約が多ければ多いほど、幸せだし、嬉しいし、落ち着く。

「〜できない」

わたしはできることが少ない方がいいな。
なんでもできたら不安だよ。

そういう意味での自由はほしくない。窮屈でいたい。

もっともっといろんなことで縛っていてください。

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あなたが緑色は好きじゃないと言ったら、わたしは首を吊って死んでしまうかもしれない。

それくらい、愛してる。

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ここからは今から書きます。

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もう誰かの前で感情的に泣くことなんてないと思っていた。

いつもどこか自分の中に冷めた自分がいる。ほとんどの人がそうだと思うけれど。

わたしは、その冷めた自分がものすごく嫌。いつもわたしの邪魔をするから。

泣きたいときでも人前では泣かないのは、きっと冷めた自分が泣いていないから。

堪えられるだけの余裕があるから。
泣きたくないっていう思いもあるけれど。

でも、堪えられないときは、きっと冷めたわたしも、そうじゃないわたしも、全部のわたしが泣いているんだろうな。

嘘じゃないよ。

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わたしにはもう何もしてあげられないや。ごめんね。

好きなだけ嫌いになって、離れていって、いいよ。

わたしは変われないから。

でもね、わたしだけじゃないこと、気づいてほしかったな。無理だと思うけれど。それがあなただもん。付き合い長いからわかるよ、それくらい。

憎らしく思うのは、まだ愛している証拠かな?
わたしに痛がる資格はない。

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自分のことと思わないで。

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もう、みんな嫌いなんだ。見たくないの。お願い。
よそよそしくしないで。

違うの、わたしから捨てたんじゃないの、大好きだったのに、捨てられたの。わたしは居なくてもよかったの。なんでみんなもそこに居たのに、わかってくれないの?くるしいよ。くるしい。

でももう、わかってもらおうとは思わない。そんな勇気は残っていない。

彼と彼女の言葉で死んじゃった。

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奥田民生さんのThe STANDARDという曲がとても良い。
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